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同志社大学 大学院理工学研究科
安全技術者養成コース
TEL&FAX 0774-65-7707(直通)
0774-65-6495(機械系事務室)

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?「リスクマネジメント」(M1春学期)必修2単位 
学内教員のリレー講義と、学外の企業等の実務の専門家の講演で構成し、それぞれの分野・業界における最新の安全技術、技術者倫理、リスク管理等を修学する。なお、本科目の中で実施する「イブニングセミナー」(春学期・秋学期にそれぞれ1?2回、夕刻に実施)には出席が必須である。

?「安全工学1」(M1秋学期)?選択2単位 
 情報、電気電子分野の教員による各種安全技術に関するリレー講義により、理工学全般の技術と社会安全について修学する。(フェイルセーフ、情報セキュリティー、防災システム、電気事故、電気火災、電化製品の安全基準、PSE、工作機械/加工の安全、機械制御の安全、故障予知、建設、エネルギーなど)
・会社での安全/安心の法規関連/コンプライアンス関連
・設計/製造など全ての製品化段階での安全対策
・会社業務内容に関しての一般的な(過去の)事故事例の紹介
 それに対するハザード解析などの事例紹介
・会社でのリスクマネジメント、フェイルセーフなどの取組内容
・会社における安全等を含めたCSR活動

?「安全工学2」(M1秋学期)選択2単位 
 化学、環境、数理分野の教員による各種安全技術に関するリレー講義により、理工学全般の技術と社会安全について修学する。(化学物質のリスク、安全管理、薬品の安全性、食の安全、REACH規制、環境リスク、環境マネジメント、ISO14000、都市災害、生態リスクなど)

?「安全安心実習」(M1夏期休暇?秋学期)選択2単位
 「リスクマネジメント」を登録・履修したものが、本科目を登録できる。「リスクマネジメント」で概説された教育活動に沿って、国内外の各企業等で、企業現場で安全への実践的な取り組みを体得するとともに、危険予知(KY活動)やリスク評価、対策提案などを自立的主体的に実践活動で修学する。派遣先や日程や費用面などの内容の調整等については、学生の希望も考慮しながらコース事務局で担当する。
旅費関連の一部の資金的なサポート有り。但し登録者数、学外補助などによって変動する。

「リスクマネジメント」(M1春学期)必修2単位 
学内教員のリレー講義と、学外の企業等の実務の専門家の講演で構成し、それぞれの分野・業界における最新の安全技術、技術者倫理、リスク管理等を修学する。なお、本科目の中で実施する「イブニングセミナー」(春学期・秋学期にそれぞれ1?2回、夕刻に実施)には出席が必須である。



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